過去の記事一覧
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「支配されていることに、気づいていますか?」
「陰謀論だ」と笑い飛ばす前に、少しだけ立ち止まってほしい。
かつて「政府が国民を監視している」と言った人は、陰謀論者と呼ばれていました。でもスノーデンの告発によって、…
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「言葉を知る」ことは「世界が増える」こと
突然ですが、生まれたばかりの赤ちゃんには「星」が見えていないって知っていましたか?
目は見えています。光も網膜に届いています。でも「星」という言葉(概念)を持っていないか…
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ナオミ・ウルフ「COVIDワクチンが脳を損傷しました。」
博士は、新型コロナウイルスワクチンが人々の認知能力に与えた影響に関して語っています。人口の約3分の2が論理的思考力を失い、一種の集団催眠状態に陥っていると警鐘を…
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「脳は受信機にすぎない」ニコラ・テスラ
シャワーを浴びているとき、ぼんやり歩いているとき、眠れない夜——アイデアが「降ってくる」のって、なぜか何も考えていないときが多くないですか?
20世紀最大の発明家、ニコラ・…
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小泉純一郎元首相の2005年郵政民営化かで売国が加速。
郵政民営化は、ネオリベ政策の象徴として日本経済衰退や外資利権の原因と強く批判する声が目立っています。
竹中平蔵と日本を弱体化させた小泉純一郎の事は絶対に忘れ…
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【西鋭夫教授】学校の教科書に潜む「利権」の闇を暴露!
西鋭夫教授は、日本の教科書検定制度が教育の自由を奪い、天下りや利権の温床になっていると厳しく批判しています。
教授は、政府の政治的な配慮によって歴史の真実が歪…
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英国が燃えている──十字架を掲げた数万人の行進は「目覚め」なのか?
2026年5月16日、ロンドンの街並みが一変しました。ユニオンジャックを手に、木製の十字架を肩に担いだ人々が、キングスウェイからトラファルガー広場、そ…
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手塚治虫「表現の自由とタブー」
1983年当時の日本における表現の自由と、漫画界が直面していた政治的・社会的圧力について、巨匠・手塚治虫が語る貴重な証言を記録しています。
手塚氏は、性表現や政治的思想に対する自己…
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「それは死刑宣告じゃなかった」——白洲次郎が67年前に語った、日本国憲法誕生の”不都合な真実”
日本国憲法の誕生をめぐる物語、あなたはどんなイメージを持っていますか?
「敗戦国・日本がGHQに突きつけられた草案を…
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雑草を食べて生き延びた少年が、「世界一のカレー王」
「もう少しお金があれば」「もう少し環境が良ければ」——そんなふうに思ったこと、一度はありますよね。
でも今から紹介する男の話を読んだら、その言葉が喉の奥に引っ込んで…
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2015年に国境を開放しドイツは移民…
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『ザ・シークレット』の著者が10年かけて辿り着いた、衝撃の"最後の真実"
「思考は現実化する」と信…
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