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カテゴリー:オススメ情報 pick-up
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刀匠・宮入法廣 / 日本の伝統技術
刀匠・宮入法廣氏は、日本刀を制作する職人「刀匠」の最高位である「無鑑査」に史上最年少でなり、2010年には刀匠界の最高権威「正宗賞」を受賞。 水戸徳川家に伝わる、鎌倉時代につくられた名刀「燭台切光忠」の再現に成功しまし… -
ハニトラのリスト作りは外務省
中国に操らていれるのは国会議員だけではない。メディア、企業家、官僚・・・ お金で支配され、ハニトラで骨抜きにされる。 そして、ハニトラのリストはなんと外務省が作成していた? 訪中団の政治屋、企業家一人一人の女性… -
中国に操られるメディア「チャイナ・スクール」
外務省で中国語を専攻し、中国各所や関係部署を中心に活動する外交官を「チャイナスクール」と呼ぶことを知っていますか? 民間人なども含め、親中派、「中国屋さん」などと称される、中国語に通じ、日中の交流に大きく関わる人々を含… -
ジェフリー・サックス教授「全ての元凶はイギリス」
ジェフリー・サックス教授は語りました。「世界中の問題はすべてイギリスのせい。インドもパキスタンも中国もイスラエルパレスチナ問題も中東問題もキプロスも全部イギリスのせい」 ジェフリー・サックス氏は、ハーバード大学およ… -
【YouTubeが動画を強制削除!】「南京大虐殺」の嘘を暴く
不可解な点の多い「南京大虐殺」 第二次世界大戦中の1937年12月13日、日本軍は中国の首都、南京市に入りました。 それから6週間にわたって、日本軍が一般市民、捕虜を30万人殺害し、強姦、略奪、放火等の暴行を行ったと… -
正義を貫いた英雄「樋口季一郎」
ナチスドイツにより迫害されていたユダヤ人を救った人物としては、命のビザを発行し「東洋のシンドラー」と呼ばれた杉原千畝が有名ですが、もう一人の東洋のシンドラーと呼ばれた男がいました。 ホロコーストに抵抗した男の名は、… -
真のリーダーの姿とは?
プーチン大統領は、トランプ大統領との会談後、アラスカのソ連パイロットの墓を訪れ、花を手向けました。 ・・・世界中のトップに見習ってもらいたい。特に我が国。 こういった場面で、本当の人間性が出ると思います。 … -
市丸少将がルーズベルト大統領に宛てた『ルーズベルトニ与フル書』
硫黄島での戦いで、市丸少将がルーズベルト大統領に宛てた『ルーズベルトニ与フル書』 その内容は、戦争責任の一端をアメリカにあるとし、ファシズムの打倒を掲げる連合国の大義名分の矛盾を突くものでした。 「そもそもにおい… -
靖国神社参拝 / 石原慎太郎氏と安倍晋三氏
2013年衆議院予算委員会で、石原慎太郎氏と安倍晋三氏の「靖国神社参拝」を巡るやり取り。 「国のリーダーが、その国のために命を懸けた英霊に対して、尊崇の念を表する。これは当然のことであろうと思います。」🌸… -
「AK-69」恥ずかしくない生き方ができているか?
武道館に出禁になってでも自分を貫こうとしたアーティスト「AK-69」を知っていますか? 彼はファンに問います。戦後80年、このままの日本でいいのか? 命を懸けて愛する家族のために戦い、この国を守ってくれた人たちがいる…