カテゴリー:日本の歴史・誇り
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柳田國男が命をかけて残した畏るべき書物『先祖の話』とは?
日本の祖霊信仰を追究し「先祖」を発見したといわれる、柳田國男『先祖の話』。
柳田は第二次世界大戦の最中、自分の命をかけてこの本を残そうとしました。
数多…
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マルローが称賛した伝統美、驚くべき日本人の美意識!
フランスの大作家であり文化相も務めたアンドレ・マルローが称賛した「日本の伝統的美」
日本人の美意識の起源となるのはどの時代なのか...。世界でも稀にみる「侘び寂び」…
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1941年3月の松岡洋右外相のベルリン訪問「熱狂する国民」
松岡氏のドイツ訪問で、ドイツ国民が歓喜に沸く様子が映し出されています。
日の丸が街中に掲げられ「愛国行進曲」が演奏され、日本は熱狂的な歓迎を受けていまし…
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伝統建築を代表とする「木組み」の技術
日本には世界に誇れるものがたくさんあるのに多くの人たちは興味すら持たない現状。その影て消えていく伝統文化・・・。
「木組み(きぐみ)」とは、釘や接着剤、金物を使わず、職人が木…
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GHQに愚民化されたのに日本人が何度も復活するのは?
明治維新を境に一気に広がった西欧化の波に飲み込まれながらも、日本人が強く生き残ってこれたのは何故なんでしょうか?
ロスチャイルドの手先であったグラバーや、以前…
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1983年、日本にはまだ熱く語る男たちがいた。
憲法改正を語るハマコー氏に、他力本願で弱りきった日本人に対して嘆く石原慎太郎氏。
そして左派も相手の批判ばかりの今と違い、しっかり議論していた時代。
いつから日本…
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二・二六事件 ラジオでの説得 [1936年]
事件発生から3日目、クーデターを起こした下士官兵たちに向けて繰り返し放送された「兵に告ぐ」は、日本軍同士の市街戦を未然に防ぐことに役立った。
二・二六事件(ににろくじ…
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【世界最強だった昔の日本人の潜在能力】
百年前まで日本人は世界最強の体力を誇る民族だった。
例えば、農民の女性が300kgものを米俵を担いで運ぶことができた。
また、飛脚は京都から大阪までの距離を3日で走破。
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【日ノ本職人衆・剣 〜TSURUGI〜】日本の伝統職人たちを追ったドキュメンタリー映画
~夜明けの晩に、霊は灯る~
人間と機械、物質と精神、伝統と未来
6人の職人たちが困難と向き合い、己の使命を生きる魂の物語。
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いまだに真実が明かされない南京大虐殺・・・
冷静にどう考えたって30万人虐殺なんてあり得ません。当時の南京市の人口を調べればわかる事。
こんな稚拙な嘘を作り上げ、嘘の教育を続ける欧米に正義を語る資格はあるのでしょ…
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