カテゴリー:偉人伝・成功者と歴史
-
西郷隆盛の孫である西郷吉之助氏が、西郷さんや妻のイトさんについて語る貴重な音源が見つかりました。
部下に対してもしっかりと礼節を大切にしていたという西郷隆盛氏は「どんなに偉い地位についても丁寧にお辞儀をすべきだよ」と自…
-
ビートたけし氏は、三島由紀夫氏の最後の演説エピソードを語りました。
「自衛官の態度に嫌な思いをした。一番のファンが一番足を引っ張る」
「民衆と言うものは最も残酷」
過激な指導者よりも、民衆のほうが残酷・・・最後…
-
1984年にデビューし世界的なスターとなったジョン・ボン・ジョヴィ。私はこのバンドと出逢い「Runaway」を弾きたくてギターを始めました。
ジョンは、ツアーや俳優業なども忙しい中で、600億円の資産を投げ打ち、ホーム…
-
1951年のサンフランシスコ講和会議でセイロン(現スリランカ)のジャヤワルダナ代表が、日本に過酷な扱いをせず国際社会へ戻すべきだと、仏教の言葉で「憎しみは憎しみで止まらない」と訴えました。
これによって日本の分割統…
-
岡本太郎氏の現代人へのメッセージ「学校で教わる事、会社でいわれる事、テレビが垂れ流す常識・・・。そんなくだらないルールにいつまで縛られているんですか?」
「いわゆる優等生なんていうのは、決められた枠に何の疑問も持たずに…
-
「真面目に働いて、優しくして、節約すればいつか報われる」
多くの人がそう信じてコツコツ働いています。しかし現実は、10年働いても生活はギリギリのまま。
SNSには華やかな生活を送る人たちばかりが映り、自分は何か間違っ…
-
"You gotta shoot till make one."
何度か失敗し、諦めかけた彼女への言葉「大事なのは入るまで打ち続けること。」
NBA選手のステフィン・カリーが日本に来日した際の一コマですが、シンプルで…
-
「岡本太郎vs石原裕次郎」1975年製作の貴重な映像から今の日本人に足りないものを教えていただきました。
「人間がグルグルと機械に振り回されている。」
「日本の近代主義に腹が立っている。学問も、道徳も、美学も、欧米の…
-
「矢沢永吉」と聞いて、ロックスター街道をまっしぐらで、何の苦労もしていないと思っている人はいませんか?
とんでもない!どんな人でも私たちの知らないところでは辛い思いをしていたり、苦労していたりするんです。
矢沢永…
-
石原慎太郎氏は自民党、安倍元首相に忠告していました。「必ず公明党は、あなた方の足手まといになります。」
それが今、誰もが分かる形で見えるようになってきています。
我が国を混沌へと導く自民党の陰に隠れて、公明党が裏…
ピックアップ記事
-
1982年のムスリム同胞団の文書「The Project」イスラム政府の地球規模樹立を目指す非暴力的…
-
辺野古沖での抗議船転覆事故が議論を呼んでいる中、活動家の実力行使が法執行を阻害する構造を浮き彫りにし…
-
日本、静かに「兵糧攻め」されてる——食料自給率の”本当の数字”が9%だったら、あなたはどうしますか?…
-
中国とフィリピンが南シナ海のスカボロー礁で、一触即発の緊張状態に突入!
中国海警局の船がフィリピン…
-
シャノン・ジョイ「ロックダウン2.0」国際原子力機関が提案。
IEA(国際エネルギー機関)が中東の…
おすすめ情報
-
【X Money】Xマネーが2026年4月にローンチ!
イーロン・マスク氏のXが展開する新デジタル…
-
「大イスラエル」聖書の詩篇から地図へ、戦略へ、行動へ。
今イランで起きている事、イスラエルがやろう…
-
ピーター・ティールが、牛の首に巻く首輪に20億ドルを賭けた?
Peter ThielのFounde…
アーカイブ