地球外生命体

都市伝説界隈では、地球外生命体、レプティリアンは、もうすでに地球人に紛れて世界各地で暮らしているという説が信じられてきました。
最近では、各国の要人が地球外生命体とのコンタクトを匂わす発言が増えています。

そして、バチカンが隠し続けてきたものの存在も表に出始めています。
・・・実は私が20代の頃に参加した高額セミナーには、自称・宇宙人が数名いました。

この人たちは経営者や、有名企業の役員など、エリートばかりで、冗談ではなく本気で語っていました。聞いたことがないような星の名前まで😲
あなたは、地球外生命体の存在を信じますか?

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kizuki369.net

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 見えない壁に縛られた人生「カマス効果」 水槽の中に置かれた一枚のガラス板。その見えない壁によって、…
  2. メローニ首相、「グローバリストに頭を下げたりしない」 この人はムッソリーニのようにポピュリズムによ…
  3. イーロン・マスク「人々にエージェント型AIを与えるって、こんな感じ…」とXで投稿。 銃を持ったサル…
  4. 「6000年の禁断知識」をオックスフォードで暴露 「アイアンマンに出てた俳優が、オックスフォードで…
  5. イランがテルアビブのイスラエル国防省地域をミサイル攻撃。 しかし、イスラエルの報道規制によってメデ…

おすすめ情報

  1. 見えない壁に縛られた人生「カマス効果」

    見えない壁に縛られた人生「カマス効果」 水槽の中に置かれた一枚のガラス板。その見えない壁によって、…
  2. Palantirが戦争省と共同開発したAI監視・標的システム「MURDER AI」

    Palantirが戦争省と共同開発したAI監視・標的システム「MURDER AI」 2026年3月…
  3. メローニ首相、「グローバリストに頭を下げたりしない」

    メローニ首相、「グローバリストに頭を下げたりしない」 この人はムッソリーニのようにポピュリズムによ…

アーカイブ

ページ上部へ戻る