現実をしっかりと受け止める

しっかりと自立していくためには、まず自分の現状を把握する必要があります。

特に仕事に関してはきっちりと見ていかないと、豊かな未来なんて築いてはいけません。。。

・・・日本人は「お金」としっかり向き合おうとしない傾向が強いと思います。

「好きな事をしているので満たされています」と言う人が知人にいたのですが・・・

今は生きていくための稼ぎもぎりぎりでバイトのはしごをしています。

・・・未来に対する行動をとっていなかったからでは?

また、「お金なんて要りません」と言いながら残業の積み重ねとギャンブル、宝くじまで買っている人がいます。
・・・お金が要らないのならこんな行動するでしょうか???

よく平等という言葉を盾に「格差社会をなくそう」と言っている人がいますが
格差がなくなって社会が良くなるのでしょうか?

大切なのは何故格差が生まれているかを知らせる事です。

ピラミッド構造は今に始まった事ではありません。

ですから格差自体は悪いものではなく、他に問題があるという事です。

特に近代社会では強欲な金の亡者がピラミッドの頂点に君臨するようになり
お金を下流に流さなくなりました。

こんなカッコ悪い人達に力を持たせていてはいけません。

そのためには、しっかりと分かち合う事ができる人達が力をつけていく必要があります。

一緒に未来に繋がる行動を起こしていきませんか?!!

 

 

☆支援者・仲間募集中!
【KIZUKI Journal】
真実を追求し、偏らない「気づき」をを提供する新メディア始動!
https://kamijou.net/kizuki/

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/


関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. 上岡龍太郎「日本の民主主義とは、押し付けられた民主主義」 「日本は民主主義が成熟していない」 …
  2. 忌野清志郎「君が代騒動」 当時はこの人が何を言ってるのか全く関心がなかったので、理解すらできていま…
  3. ハンガリーのオルバン首相は、1999年アメリカのクリントン大統領から「セルビア人を攻撃し、ヴォイヴォ…
  4. 池田晶子『14歳からの哲学』考えるを考える? 専門用語を使わず、日常の言葉で「哲学する」ことを語る…
  5. 田母神俊雄氏と石原慎太郎氏の対談では日米安保について語られました。 戦後ずっとアメリカに守られると…

おすすめ情報

  1. 上岡龍太郎「日本の民主主義とは、押し付けられた民主主義」

    上岡龍太郎「日本の民主主義とは、押し付けられた民主主義」 「日本は民主主義が成熟していない」 …
  2. 忌野清志郎「君が代騒動」

    忌野清志郎「君が代騒動」 当時はこの人が何を言ってるのか全く関心がなかったので、理解すらできていま…
  3. 1999年アメリカのクリントン大統領「ハンガリーから第二戦線を開け」

    ハンガリーのオルバン首相は、1999年アメリカのクリントン大統領から「セルビア人を攻撃し、ヴォイヴォ…

アーカイブ

ページ上部へ戻る