澤口俊之の幼児教育バイブル

はじめまして、澤口俊之と申します。

私は、北海道大学理学部生物学科、京都大学大学院理学研究科動物学専攻博士課程、エール大学医学部博士研究員を経たのち、約20年にわたって、脳科学の研究?実験に携わってきました。

現在は、脳科学者、理学博士として活動しながら、人間性脳科学研究所所長を務めています。

「幼児教育と脳」をはじめとした書籍の執筆、 「天才をつくる!ガリレオ脳研」(テレビ朝日系)や「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)など、テレビ番組にも出演させて頂いているので、もしかするとご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

「ここまで分かった脳の話」
「幼児教育と脳」
「脳教育2.0:子どもに最も必要な能力HQ」
「痛快!頭を良くする脳科学」
「学力」と「社会力」を伸ばす脳教育 など…

私はこれまでに、独自の研究?理論を元に開発した幼児教育法で、のべ100人の幼児教育に悩む親御さんたちと接し、問題解決へと導いてきました。

「天才脳」をもつよう指導してきた子どもたちは1000人以上にのぼります。

http://www.feelgood21.net/sawaguchi

 
今でこそ、「優秀な子に育てるのは簡単です」

「独自の方法で、1000人の幼児教育に携わってきました」

とあなたにお伝えできますが、 私は、長い間、教育に関しては、積極的に発言してきませんでした。

それはなぜかといいますと、巷に溢れかえっているあまたの教育法ーそのどれもが、脳科学者という立場からすると、根拠のない薄っぺらな方法ばかりで、呆れてものが言えない状況だったからです。

そして、私1人がどれだけ指摘しても、無駄に終わると思っていました。

しかし…

ちょうどその頃、私の長男が受けていた教育内容の実態を知り、愕然としてしまったのです。

頭が良くなるどころか、発達障害やADHD(注意欠陥多動性障害)など…、それはもう、致命的な問題を引き起こす要因だらけの、恐ろしい内容だったのです。

念のために、ご説明しておきますと、ADHDとは発達障害のひとつで、そわそわと手足を動かす、首を頻繁にふる、起こしかけた行動を途中で抑えることが困難といった症状がみられるもので、年齢?発達に不相応な注意力と、多動性・衝動性を特徴とするものです。

しかも、蓋を開けてみれば…

日本全国至るところで、同様の教育がされていて、とんでもなく悲惨な状況になっていました。

何の裏付けもない、どこの誰が推奨したのかさえ分からない、デタラメの教育法を蔓延させてしまえば、幼い子どもたちの未来は、どうなると思いますか?

想像するだけで身の毛もよだちますが、正直いって、お先真っ暗…です。

この現実を目の当たりにして、黙って見過ごすことはできません。

ついに私は奮い立ちました。

http://www.feelgood21.net/sawaguchi

私がご紹介しているのは、8歳までにHQを伸ばすことを主軸においた、非常にシンプルなかしこい子どもの育て方です。

幼児の教育について、とりわけ熱心なアメリカ、イギリスなどの欧米各地でも、数多くの方々が、すでに実践し、効果を実感している、世界最高峰レベルの内容が詰まっています。

あなたのお子さんがこの世の生を授かる前の妊娠中から、0歳、1歳、2歳…、そして8歳に至るまで、年齢別に必要不可欠な頭の良い子に育つ方法のコツをご紹介しています。

かけがえのないお子さんのために、きちんとした教育を出来るのは、親であるあなただけです。

あなたがお子さんの将来を案じ、どこに出ても通用する「真に頭の良い子」に育てようとした決意は、今の日本の教育環境を考えた場合、ベストな選択であるといえます。

どうか、我が子のために、正しい選択をしているのだと、自信を持って下さい。

そして、まずはあなた自身が一歩前へ踏み出して下さい。

お子さんの輝かしい未来を現実のものにするためにも、そして、悔いを残さないためにも、今のあなたが、親として出来うる限りのことをお子さんにしてあげてください。

親のあなたが正しいレールを引いてあげれば、お子さんはそれにしたがって、すくすくと、成長していくことができるのです。

時計の針は刻一刻と進んでいます。そして、止まることはありません。

…さあ、今こそ、あなたが行動を起こすチャンスです!

親子で力を合わせて、楽しみながら、成長していきましょう。

あなたとあなたのお子さんのお役に立つことが出来れば幸いです。

それでは、最後までお読み下さいましてありがとうございました。

あなたのお子さんがスーパーエリートに育つことを切に願っております。

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人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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