子供の失踪事件とアドレノクロム、ペドフィリア、カニバリズム・・・「米ジョージア州で行方不明の子ども39人を発見」

今回は、メディアがずっと報じてこなかった深い闇について話します。

本日の朝からネット上で話題になっているのは、アメリカ・ジョージア州で3~17歳の行方不明だった子ども達39人が発見されたというニュース。

・・・この種のニュースは大手メディアはなぜか報じません。

理由については後で触れますが、

救出された子どもの一部は性的な目的のための人身売買や児童労働搾取、性的虐待などの被害者とみられています。

 

連邦捜査局(FBI)によると、アメリカでは毎年76万5000人の子どもが行方不明になるそうです。

なんと、40秒に1人の子どもが行方不明になっている計算となります。

実は日本でも、約2万人の子供が行方不明になっているようです。

・・・こんな情報はテレビなどでは知ることができません。

それは、国家レベルを超えた巨大な組織的犯行だからだというのが、都市伝説上ではずっと囁かれてきました。

特権階級のハザール悪魔崇拝者達を中心とした組織は、メディアをコントロールし、行政や司法機関の要職の多くを掌握していると言われています。

しかし、最近の傾向としてメディア離れが進み、尚且つメディアに対する信頼も年々低下している事から情報のコントロールができなくなってきたようで、大富豪のジェフリー・エプスタインが逮捕されたのを皮切りにハリウッドの有名プロデューサーなどの大物が次々と逮捕されています。

 

子供が大量に失踪する事件は今に始まった事ではありません。

有名な話としては、「ハーメルンの笛吹き男」。

当時、ハーメルンの町ではネズミが大繁殖し、住民は鼠害に悩んでいました。

そんなある日、笛を持った派手な衣装の男が現れ、「きちんと報酬をくれるなら、ネズミを全部退治してみせよう」と持ちかけます。

住民は了解し、男は豪語した通りに笛を吹いてネズミを集め、そのまま川に誘導してネズミを全部溺死させ、退治してみせました。

しかし、ハーメルンの住民は笛吹き男に報酬を払いませんでした。

・・・しっかりと依頼された仕事をこなしたのに報酬を支払わないなんてひどい事をする人たちです。

笛吹き男は一旦町を去りました。

しかし、彼は忘れていませんでした。

1284年の6月26日、再び街に現れ、笛を吹きながら町中を歩き回ったのです。

男が笛を吹き始めると、家の中にいた子供たちが引き寄せられるようにして男の後を追い始めました。

その数はどんどん増え、130人もの子供が集まっていました。

そして、彼らはそのまま町の外に出ていき、二度と帰ってこなかったそうです。

物語としてはこれで終わるのですが、実話を元にして作られたというこの話には続きがあったそうです。

集められた子供たちは悪魔崇拝者の儀式に使う生贄として売られたり、性的な目的の為に売りさばかれたという説が囁かれています。

 

昔から子供たちが失踪する事件は後を絶ちませんでしたが、そのほとんどが未解決のまま、しかもメディアは何もなかったかのようにつまらない情報ばかりを発信し続けてきたのです。

ネット上で、最近話題になっている「アドレノクロム」をご存じでしょうか?

アドレノクロムとは、血中のアドレナリンの酸化によって形成される化合物のことで、脳内で形成される脳内麻薬の一種です。

10歳未満の乳幼児の松果体から収穫されるとのことで、アドレノクロムは、恐怖や身の危険を感じた時に放出されるそうです。

そのため、乳幼児に対して恐怖を与え、死亡する直前に抽出されるというのです・・・。

このアドレノクロムが若返りの薬とも言われていて、多くのセレブたちがアドレノクロムを摂取しているそうです。

エプスタイン事件で殺された子供たちは、このアドレノクロムを抽出するためにレイプ、拷問されて殺されたのではないかと噂されているのです。

ハリウッドスターや多くのセレブたち、そしてイギリス王室、バチカンが絡んでいるというのは何年も前から囁かれています。

特にバチカンは、中国の人身売買や臓器売買に対して擁護する姿勢をとっていますので、疑いようがないと思われます。

他にも、子供たちをペットのように買いあさるハリウッド女優などは有名な話です。

ここ最近では、「以前ではこんなこと暴かれる事はなかったのに・・・」というような事件がどんどん明るみになってきました。

一日も早く悪い連中が捕まることを願います。

 

上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

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