人生に大きく影響する「セルフイメージ」人間関係、仕事、年収、恋愛・・・

 
今回は、自分の輝ける未来の為に大切なセルフイメージについて話します。

数年前からネット上ではセルフブランディングの重要性を伝える人たちが増えてきました。

特にフリーランスとして活動したい方や、起業したい方は重要ですが、企業などで欲しい人材だと思わせるためにも大切な要素です。

 

このセルフブランディングは、セルフは文字通り「自分自身」を表し、「ブランディング」は、「周りの人達に抱いてもらうイメージを作る事」を表しています。

つまり、「自分」を社会の中で際立たせ差別化することで、ビジネスチャンスを広げる戦略です。

このベースとして、欠かせないのが、セルフイメージです。

人それぞれ自分の事をどういうイメージでとらえているのかは、出会っていく人達との人間関係をはじめとして、周囲との関係性や、未来の地位やポジション、これから獲得する収入にも大きな影響を及ぼすと言われています。

例えば、転職を考えた時、自分の価値に見合った仕事を探そうとするはずですが、この自分の価値を決めているのは何でしょうか?

「自分の能力は低いので年収300万円ぐらいの仕事を探そう」

「自分には可能性も含め年収1000万円以上の価値があるはず」

このイメージによって自分の価値が、自分自身によって決定され、次の行動へと移ります。

そして、次の行動は、イメージによって決定された価値に基づいて仕事選びが始まります。

まずは、この事にしっかり気づくことが重要です。

現在の収入や仕事などのベースを決定したのは自分自身です。

 

セルフイメージとは、「自分について、抱いているイメージ」のことで、自分のことをどんな人間だと思っているのか?

何が得意で、何が苦手なのか?

自分は周囲からどう見られていると思っているのか?

これら全てが「セルフイメージ」です。

あなたは、自分のことをどんな人間だと思っていますか?

今持っているセルフイメージが、今後の自分に関係する様々な分野や人生において大きな影響を及ぼしてきます。

・・・・・・続きは動画でご覧ください。

 

 

☆クラウドファンディング・スタート
【KIZUKI Journal】
公正報道で巨悪を暴き「気づき」を提供する新メディア始動!
https://kamijou.net/kizuki/

偏向・捏造情報が溢れる今、「本当に正しいこと」に出会える場が必要です。
『KIZUKI Journal』で偏らない気づきを届け続ける仕組みを一緒に育てませんか?
どうか、私たちの挑戦に力を貸してください。
一緒に「既得権益や巨大資本に影響を受けない」新しいメディアの形をつくりましょう。

-----------------------------------------

世の中は「知っているか、知らないか」の差で格差が広がっています。
◎オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://note.com/taka_peace369/membership/join
🌸
◎ オンラインサロンで一緒に学び、高め合いましょう!
https://kamijou.net/onlinesalon/

上城 孝嗣web master

投稿者プロフィール

好奇心旺盛なワクワク人間です!
人を驚かせたり、喜んでもらえる事をするのが好きです。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1. なぜ日本人は同調圧力に弱くなったのか?・・・武士道を失った代償がヤバすぎる。 「徳川時代と明治初期…
  2. 謎に包まれた百舌鳥・古市古墳群。 古墳はなぜ調査されないのか? 宮内庁が管理する陵墓は、皇室の安…
  3. 【日本社会崩壊】親がダメだと子はもっとダメになる“劣化の拡大再生産” 宮台真司氏が語る「180万年…
  4. イラン最高指導者のハメネイ師は「暴動は米国に扇動されたもので、その目的はイランの崩壊だ。」と指摘。 …
  5. グリーンランド争奪戦で得をするのは誰? トランプ大統領のグリーンランド買収反対国への関税措置発表に…

おすすめ情報

  1. ジョルジャ・メローニ首相の原点はムッソリーニ

    ジョルジャ・メローニ首相に好感を抱いている人が多いと思いますが、この人の事をどれぐらい知っているのか…
  2. 高橋洋一「抜け技を使ってます」

    公明党と立憲民主党が結党するという事で作った「中道改革連合」 この新党は、なんと衆議院だけで、あと…
  3. なぜ日本人は同調圧力に弱くなったのか?武士道を失った代償がヤバすぎる

    なぜ日本人は同調圧力に弱くなったのか?・・・武士道を失った代償がヤバすぎる。 「徳川時代と明治初期…

アーカイブ

ページ上部へ戻る