カテゴリー:日本の歴史・誇り
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【西鋭夫教授】学校の教科書に潜む「利権」の闇を暴露!
西鋭夫教授は、日本の教科書検定制度が教育の自由を奪い、天下りや利権の温床になっていると厳しく批判しています。
教授は、政府の政治的な配慮によって歴史の真実が歪…
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手塚治虫「表現の自由とタブー」
1983年当時の日本における表現の自由と、漫画界が直面していた政治的・社会的圧力について、巨匠・手塚治虫が語る貴重な証言を記録しています。
手塚氏は、性表現や政治的思想に対する自己…
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「それは死刑宣告じゃなかった」——白洲次郎が67年前に語った、日本国憲法誕生の”不都合な真実”
日本国憲法の誕生をめぐる物語、あなたはどんなイメージを持っていますか?
「敗戦国・日本がGHQに突きつけられた草案を…
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【特攻映像の未公開フィルム】戦争中の出撃・特攻・空襲を伝える米国資料を公開。
2026年で戦後81年となりますが、いまだに世にでていない映像は多く残されています。
大分の市民団体、豊の国宇佐市塾がアメリカの公文書…
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【台湾有事】蒋介石政権時代から露呈していた中国の本質。
日本の植民地統治が台湾で感謝されるワケとは?
植民地時代に欧州諸国は人々を奴隷にし、教育も与えませんでした。そんな中で日本の台湾統治時代を経験した金美齢氏が…
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「狂人」と片付けるには、あまりにも正確すぎた——三島由紀夫
1970年、三島由紀夫は自衛隊の駐屯地で演説し、割腹自決しました。
当時の人々は笑いました。「時代錯誤の狂人だ」と。
でも——本当にそうでしょ…
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西郷隆盛が今こそ教えてくれる「動ける人間」の条件。
本を読んで感動した。セミナーに参加して「ためになった」と思った。SNSで社会問題について鋭い意見を投稿した。
——でも、翌日の自分は何も変わっていなかった。
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食糧難の時に武士が最後に頼ったのは”葛”だった。
パンデミック、戦争・・・食料不足による飢餓の危険性。
いざという時に生き延びる知恵はありますか?
日本の歴史の記録には、実際に草の根を、木の根を口にして生き延び…
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三島由紀夫「奴らの手には乗るな」
この人は全て知っていたんです。民主主義なんて偽りで茶番だって事を。
「敵っていうのは政府であり、自民党であり、つまり戦後体制全部です。共産党も、社会党も同じです。」
みんな…
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日本人はなぜ怒れなくなったのか?
国を平気で外資に売り渡すような腐りきった政治屋達で溢れているのに思考停止で、無関心、真実を知っても怒らないという腑抜けだらけの状態。
命懸けて家族や恋人を守ろうと戦った先人たちの…
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