カテゴリー:偉人伝・成功者と歴史
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教科書が封印した「日本人奴隷40万人」
「天正遣欧少年使節」を覚えていますか?
4人の少年がはるばるヨーロッパへ渡り、ローマ教皇に謁見した——学校でそう習った記憶がある方は多いはずです。なんともロマンチックな話と…
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議論が苦手な日本人。お手本になるようなものがないからダメなのか?
国会でのやり取りを見ても相手の批判ばかりで議論できない愚者ばかり、テレビをつけても詭弁だらけで議論などされている番組がない。snsでは相手を否定した…
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ジョン・レノン「あなたが望めば戦争は終わる」
1969年のクリスマス。東京、ニューヨーク、ロンドン、パリ、ベルリン……世界12都市の街角に、突如として巨大なポスターが出現しました。
「WAR IS OVER! I…
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【55歳から日本を歩き切った男の話】
4月19日は「地図の日」です。由来を知らなくても無理はないのですが、これがまた、知ってしまったら誰かに話したくなるようなエピソードなのです。
主役は、伊能忠敬という江戸時代の…
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アリストテレス「知ること」こそが、人間にとっての幸福である。
「自分を知ることは、すべての知恵の始まりである」 (Knowing yourself is the beginning of all wisdom.)
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「日本は遅れている」と言われた時代に、世界へ堂々と反論した男——岡倉天心という生き方。
明治時代、日本は猛スピードで近代化を進めていました。洋服を着て、洋食を食べて、西洋の技術や制度を片っ端から取り入れていくことが「進…
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130年前の外国人が「日本ごと欲しい」と言った理由。
「富士山も、美しい自然も、町に住む人々も、全てが欲しくなるのです」
これは観光キャッチコピーでも、インフルエンサーのポストでもありません。130年以上前に日本…
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「手を洗え」と言っただけで、消された男がいた・・・。
1847年、ウィーン。世界最高峰の医師たちが集まるエリート病院で、産婦たちが次々と死んでいました。
死亡率は最大16%。10人に1人以上が、出産後に命を落とし…
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「道徳なき経済は犯罪」二宮尊徳が200年前に見抜いていた本質
二宮尊徳という名前を聞いたとき、多くの人が思い浮かべるのは「薪を背負いながら本を読む少年の像」だと思う。かつては全国の小学校にあったあの銅像が、今ではどんど…
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400年前の哲学者デカルトと、イーロン・マスクの繋がりとは?!
1619年の冬、ドイツの片田舎にある小さな暖炉部屋に、一人の若いフランス人青年が閉じこもっていました。
名前はルネ・デカルト、22歳。
裕福な家に…
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“国家情報会議”法案が衆院通過「市民監視」のシナリオ。
「国家情報局」があなたのデモ参加を記録して…
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「癌に効く薬を、CIAは知っていた」60年間封印された文書が暴く、医療界最大のタブー。
1950年…
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「日本は悪者だったのか?」歴史の”隠された真実”
「日本はアジアを侵略した残虐な国だ」——学校でそ…
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「好きなことじゃお金にならない」──その思い込みが、あなたの人生を静かに壊している
「お金が関係な…
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まず、日教組って何者なのか?
正式名称は…
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NASAの嘘を暴露「アポロ11号月着陸が捏造だった」
アポロ11号の月着陸船パイロットのバズ・オル…
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