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ジョンレノン、マイケルジャクソンの暗殺前の貴重な映像。犯人は偏執狂者達!「変革の時」


今回は暗殺されたスーパースターの貴重な映像を公開します。

そのスーパースターとは、ジョン・レノンとマイケルジャクソンです。

2人とも世界的な大スターでかなりの影響力を持ち、世界平和の為に反戦活動をしていました。

 

ジョンレノンは、ビートルズでデビューしてしばらくすると「この世の中は頭がおかしい連中によって支配されている」とメディアなどのインタビューで発言するようになります。

「気違いじみた目的を実現するために、偏執狂者たちによってコントロールされている」

そして、「その事実を表現すると、僕は頭がおかしいと言われ消されてしまうだろう」と語っていました。

その後、1980年12月8日、アメリカ・ニューヨークの高級住宅ダコタハウスで暗殺されました。

 

マイケル・ジャクソンは、人類史上最も成功したエンターテイナーです。

1989年以降、一般的に「キング・オブ・ポップ」と称されています。

マイケルが平和活動に力を注ぎ始めると、ジョン・レノンの時と同様に、児童虐待のフェイクニュースなどにより変人扱いし捏造番組を世界中で放映し始めます。

マイケル・ジャクソンとファンとの間を分断しようと動き続けるようになります。

2002年には、マスコミが多くの情報操作をしている事を指摘。

ファンの前で「今こそ変革の時。行動を開始しましょう」と語っています。

マイケル・ジャクソンは死の直前、ステージ上で暗殺されることを恐れていたといいます。

また、マイケルは母・キャサリンに「僕は殺される」と話していたといいいます。

2009年6月25日 自宅にて心停止・呼吸停止状態の状態で、カリフォルニア大学ロサンゼルス校 (UCLA) 付属病院へ救急搬送されましたが、その後死亡が確認されました。

 

この件に関しては、様々な理由から暗殺説が囁かれています。

キャサリンと話していた様子を撮影していた専属カメラマンのジョン・ウィルコックはマイケルよりも先に亡くなっていて、「死の真相を手に入れる」としていた弁護士ピーター・ロペスも亡くなっています。

彼は、拳銃自殺とされましたが、使われた拳銃は遺体の周辺からは発見されていません。

そして、マイケル・ジャクソンさんの一人娘パリスさんは、アメリカの雑誌「ローリング・ストーン」で父親は「殺された」と話しました。

父親の死は「仕組まれたもの」だと確信していると話しています。

これらを踏まえて、ジョンとマイケルが亡くなる前の貴重なメッセージをご覧ください。

 

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